1. HOME
  2. L-INSIGHTについて
  3. 拠点

L-INSIGHTについて

拠点

スタッフ紹介次世代研究創成ユニットの特定教員 (受講支援メンターを兼ねています)

吉川 みな子

特定教授/プログラムマネージャー

学位
  • ペンシルベニア大学ウォートン MBA(国際経営学)
  • 京都大学博士(地域研究)
専門分野

公衆衛生学、地政学、マーケティング


仲野 安紗

特定准教授/プログラムマネージャー代理

学位
  • 東京藝術大学大学院美術研究科 修士(文化財)
  • 東京藝術大学大学院美術研究科 博士課程研究指導認定退学(文化財)

一級建築士

専門分野

デザイン学、高等教育学、近現代建築修復活用


島村 道代

特定講師

学位
  • 北海道大学大学院地球環境科学研究科 修士(地球環境科学)
  • 名古屋商科大学大学院マネジメント研究科 EMBA(経営学)
  • 北海道大学大学院地球環境科学研究科 博士(地球環境科学)

専門分野

環境学、経営管理、IR、高等教育学、地球科学

京都大学 学術研究支援室(KURA)

次世代研究者支援チーム

京都大学 次世代研究創成ユニット(E-NER)
L-INSIGHT事務室


運営体制

研究担当理事のもと、若手研究者戦略育成拠点というバーチャルな組織を設け、学際融合教育研究推進センター次世代研究創成ユニットが中心となり、学術研究支援室及び研究推進部が協働してL-INSIGHTを運営しています。


アドバイザリーボード

アドバイザリーボードはL-INSIGHTの運営について定期的に助言を行う組織です。L-INSIGHTフェローには国際メンバーと2~3年に1度、国内メンバーと1年に1度程度、対面し交流する機会を設けています。

アドバイザリーボードリスト:

狩野 光伸

所属・職名:
岡山大学 副理事、学術研究院ヘルスシステム統合科学学域教授
日本学術会議 第二部会員
外務大臣次席科学技術顧問
専門分野:医学(実験病理学、応用薬理学)

Roger GOODMAN

所属:Warden of St Antony’s College, University of Oxford
職名:Professor
専門分野:Modern Japanese Studies, Sociocultural Anthropology

柴田 真吾

所属:三井化学株式会社
職名:常務執行役員・研究開発本部長

高見 義之

所属:キリンホールディングス株式会社
職名:執行役員・R&D本部長

西嶋 一欽

所属:京都大学 防災研究所
職名:准教授
専門分野:工学(自然災害科学・防災学・風工学)

David Budtz PEDERSEN

所属:Director of Humanomics Research Centre, Aalborg University
職名: Professor
専門分野:Science Communication, Research Management, Research Evaluation, Research and Technology Policy

Meng Ling MOI

所属:東京大学大学院医学系研究科 国際保健学専攻 国際生物医科学講座
職名:教授
専門分野:医学(節足動物媒介性ウイルス、 新興・再興感染症、他)

Michael USEEM

所属: Wharton School, University of Pennsylvania
職名:Professor, the Director of Wharton Leadership Center and McNulty Leadership Program
専門分野:Management, Leadership


外部機関との連携体制

京都大学の海外拠点及び国内外のパートナー機関、連携機関からの協力を得て、共同研究に向けた若手研究者及びトップ人材と交流する機会や国際会議でのコンビ―ナーとしての経験を積む機会を提供します。京都大学の海外学術交流協定校及び戦略的パートナーシップ締結校を中心に、研究活動に資する関係構築を支援します。


代表機関

パートナー機関リストパートナー機関 (アルファベット順)

<日本>

<海外>

企業パートナー機関 (アルファベット順)

連携機関

<日本>

<海外>

マヒドン大学(タイ)

チュラロンコン大学(タイ)

国立台湾大学(台湾)

ハイデルベルグ大学(ドイツ)

カールスルーエ工科大学(ドイツ)

ゲッティンゲン大学(ドイツ)

ミュンヘン工科大学(ドイツ)

ハンブルグ大学(ドイツ)

チューリッヒ大学(スイス)

カリフォルニア大学サンディエゴ校(米国)


シンボル

様々な視点を広く世界に向けることで拡がる可能性・未来を表しています。複数の円は、世界に羽ばたく研究者たちや、視野の爆発的な拡がりをイメージしています。